2010年01月07日

トレーニング設定

トレーニングの各種設定です。

アシスタントコーチは最低5人は雇いましょう。
出来れば10人欲しいところですが、5人を超えると費用に対して効果が小さすぎるという意見もあります。
私は現在、アシスタントコーチ10人+キーパーコーチ0人です。
両方のコーチを合わせて10人を超えないようにしてください(10人はOK)。

トレーニング レベルは100%を推奨します。
下げる理由はありません。
これは単に私の意見と言うより、どこのフォーラムを見ても100%がベストとされいます。

スタミナのトレーニングの役割、これは設定が難しいところです。
日本のフォーラムでは、9-15%推奨(理想は12%)としています。
私もスタミナ・シェアは12%です。
ただし、これはチームの戦術、所属選手の年齢などにもよって変わってきます。

以下の表を参考にしてください。
http://iht.smdesign.es/en/Studies/Stamina-table
posted by N-Kobayashi at 13:41| Comment(2) | TrackBack(0) | トレーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

プレイス キック・トレーニング

これは断じて初心者向きのトレーニングではありません。

このトレーニングは非常に成長が早いですが、他のスキルに比べ、市場価格に反映されにくいです。
そのため、始めたばかりのユーザーがこのトレーニングで資金を稼ぐのは非常に困難です。
しかも即座に戦力に反映される能力でもないので、育ててチームを強くすることも困難です。
個人的には、このトレーニングは、すでにゲームを極めてしまったユーザーが遊び心で行うタイプのトレーニングだと思っています。

フォーメーションはどんなシステムでも可能です。
posted by N-Kobayashi at 11:37| Comment(0) | TrackBack(0) | トレーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ショート パス・トレーニング

これは評価が難しいトレーニングです。
パスは高レベルの選手になると非常に重要です。
しかし、低レベルではあまり有効ではないため、初心者向きかどうかは微妙なところです。

それでもメリットはあります。
パスの成長は非常に早いと言うことです。
パスのトレーニングをする場合は、スルー パスではなく、ショート パスを選択することをお勧めします。
こちらの方が成長が早いです。
ショート パスのトレーニングで成長するのは、中盤のミッドフィールダー、ウイングとフォワード、つまり前線の選手です。
ディフェンダーは成長しない(正確にはほとんど成長しない)ので3バックが良いでしょう。
3-5-2、3-4-3の選択になります。
2-5-3というイレギュラーなフォーメーションを使う奥の手もありますが、これは初心者向きではありません。
posted by N-Kobayashi at 11:33| Comment(0) | TrackBack(0) | トレーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする